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日本通信、低価格通信の決定版「スマートSIM 980 Turbo」をAmazon.co.jpで販売開始

2012年9月24日

日本通信、低価格通信の決定版「スマートSIM 980 Turbo」をAmazon.co.jpで販売開始

日本通信株式会社は、低価格通信の決定版、「スマートSIM 980 Turbo」を、9月25日(火)よりAmazon.co.jpにて販売開始します。スマートSIMは、150kbpsの通信速度をベースに、ワンタッチ高速切り替えの機能が使えるスマートなSIMで、月額通信料金は980円です。Turbo Chargeによる高速切り替えも100MBあたり525円で、何度でも切り替えながら必要な時だけご利用いただけます。

スマートSIM

日本通信は、100kbpsで月額定額980円の低価格通信を生み出し、この市場を切り拓いてきました。携帯事業者の料金が、すべて高価格の定額料金になっていることから、低価格通信への潜在需要は大きく、ドコモや他のMVNOもこの市場に参入してきています。市場を生み出したものとして、日本通信は、低価格通信の在り方を検討し、その決定版として打ち出すのが、この「スマートSIM 980 Turbo」なのです。

日頃のスマートフォン利用をかなり快適に過ごせるようベース通信速度は150kbpsとしました。Webやメール、TwitterやFacebookなどは、この速度があるとストレスを感じません。それでも、時には動画を見たいとか、通信速度を要求するアプリを使うということがあります。そのような時のために、高速切り替え、Turbo Chargeの機能を備えています。高速利用時にその分だけを支払っている感覚で利用できるのがTurbo Chargeです。

携帯事業者は、ごくごく一部の利用者が膨大な通信量を使用してしまうことから、あまり使わない利用者からも一律に月額5、6千円を徴収しています。つまり、圧倒的多くの方は、自分の使っている通信量からすると、はるかに高額な料金を毎月払い続けているのです。

スマートSIM
型番:BM-AMU150L(標準SIM)
型番:BM- AMU150L-MマイクロSIM)
パッケージ価格:3,150円

一方で、日本通信が提供してきた従来の低価格通信では、月額定額980円で済むけれど、高速通信を利用できないというデメリットがありました。このデメリットを避けるため、やむなく高額な月額費用を支払い続けているお客様が多いのです。

月額定額980円のメリットを活かしながら、かつ高速利用も合理的に、つまり使った分は使った人が負担するという原則に基づき提供するのが高速切り替え、Turbo Chargeなのです。これは、まさに携帯事業者の高額月額料金に対するキラーサービスです。

今年の5月31日にAmazon.co.jp限定SIMを発売して以来、既に3つのAmazon.co.jp向けSIMラインアップを揃え、お一人お一人のモバイル通信ニーズに応えてきました。そして本日発表の「スマートSIM 980 Turbo」という、市場が急拡大している低価格通信SIM市場に新製品を投入することで、さらなるお客様ニーズにお応えします。

「低速・低価格通信+高速切り替え」、従来のモバイル通信の価値観を、根底から覆します。

【スマートSIMを使い始めるには】
Amazon.co.jpで購入し、パッケージがお手元に届いたら、日本通信の受付専用webサイトでサービス申込をすることで、SIMを使用してデータ通信サービスが使えるようになります。使えるようになった日が、お客さまの起点日となります。

【対応機種】
日本国内で使用できるSIMフリー端末(WCDMA/HSPA/LTE)のほか、お客さま購入済みのドコモネットワーク対応端末(Xiスマートフォンを含む)では、SIMロックを解除することなくお使いいただけます。
*動作確認端末に関する詳細は、http://www.bmobile.ne.jp/をご覧ください。随時更新しています。

【商品URL】
日本通信 bモバイル 3G・4G スマートSIM 980Turbo(標準SIM)
http://www.amazon.co.jp/dp/B009CNIPEE
日本通信 bモバイル 3G・4G スマートSIM 980Turbo(マイクロSIM)
http://www.amazon.co.jp/dp/B009CNIVHU

Amazon.co.jpで購入できるスマートSIMの詳細はhttp://www.bmobile.ne.jp/am/index_top.htmlにて、ご確認ください。

■日本通信について
1996年5月24日、日本通信は新たなモバイルサービス事業のあり方を提示するため生まれました。それから13年の歳月を経て、2009年3月、NTTドコモとの相互接続により「MSO事業モデル」を完成させ、それから2年弱でこのモデルの収益性を実証しました。ネットワークを効率的に運用する当社独自の先端技術やリアルタイムの認証技術などによって、ユニークな通信サービスをつくりだし、自社b-mobileブランド製品をお客様に提供するMVNO事業、及びメーカーやインテグレータ他のパートナー企業に提供するMVNE事業を展開しています。

MSO=Mobile Service Operator

※「Xi」「FOMA」はNTTドコモの登録商標です。
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※記載されている内容は、発表日時点の情報です。予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
※Amazon、Amazon.co.jpおよびAmazon.co.jpロゴは、Amazon.com,Inc. またはその関連会社の商標です。

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