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高セキュリティ モバイルネットワーク
構築プラットフォーム

アクセス制限

様々なアクセスコントロールを設定することにより、危険なネットワークへの接続を排除し安全なモバイルネットワークを構築します。

ブラックリスト方式・ホワイトリスト方式で、サーバーやアプリケーションの接続先制限ができます。また、接続元のIPアドレスや、クライアント端末のMACアドレスの登録で、社内システムへの不正アクセスを防止できます。

接続先制限

ユーザ単位、グループ単位で、接続可能/不可能なサーバーやアプリケーションの設定ができます。

接続元制限

クライアント端末の接続元IPアドレスを事前に登録することで、許可していないネットワークからの不正アクセスを防止します。

端末認証(MACアドレス認証)

クライアント端末固有のMACアドレスを事前に登録することで、許可していない端末からの不正アクセスを防止します。

その他、お客様のRADIUSとの連携や、プロトコル制御、社員の不要な社内ネットワークの防止にアクセス時間制御等のご用意もございます。

日本通信だからできること

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このソリューションを利用したサービス事例

 自動販売機 M2M 売上・在庫管理システム

JVMA規格、VCCS規格に対応したあらゆる自動販売機にモバイル専用線+固定グローバルIPアドレスで、固定専用線同様の高セキュリティ通信機能をもたせることができます。

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 クラウド型 電子カルテシステム導入

小規模の病院のSaaS型電子カルテシステムの接続回線として、VPNによる接続先制限が可能です。

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その他のセキュア モバイル ソリューション

個人情報保護、BYOD、ウイルス対策、VPNアクセス、スマホのセキュリティ対策など企業を取り巻くセキュリティへの懸念事項はつきることがありません。インターネットは誰でも使えるオープンなネットワークであり、それを使ったソリューションは便利である一方、外部の第三者からの盗聴や攻撃に常に晒されています。

IoTの世界が広がるとともに、私達の重要な情報はどこからでもアクセスできる可能性があります。危険性のあるモバイルネットワークに対しても、日本通信は特許を取得している「モバイル専用線」と「モバイルIDS」を主軸としたセキュリティを提供いたします。これらにより、モバイル通信ネットワークを危険性のあるインターネットに接続することなく、安全に利用できるようになります。

 モバイル専用線

通信する端末から、インターネットに出ない安全なモバイルネットワークに接続し、日本通信のネットワークを介してお客様のネットワークに閉域接続します。

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 PCI DSS準拠

グローバルセキュリティ標準であるPCI DSS(Payment Card Industry Security Standard)の認可を取得し、無線による通信ネットワークで安全に運用するノウハウがあります。

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 モバイルIDS (侵入検知システム)

インターネットにつながる端末に対し、外部からの攻撃を検知するしくみを提供しています。ファームウェアレベルで対応することにより、セキュリティを確保します。

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 WiFi・Bluetooth オフ機能

3G・LTEのセキュリティは担保されていますが、WiFiやBluetoothの無線は外部からの攻撃に晒されています。危険なネットワークにつながない機能を提供できます。

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 アクセス制限

限定された接続先にしたり、接続元のIPアドレスを限定することにより、安全なアクセスネットワークを構築します。許可されないネットワークからの不正なアクセスを防止します。

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